飽きた時は「次へ進む」時。止めずに止める「進化する」

思考

飽き性の人必見。飽きた時。それは止めどきです。
一旦、止まりましょう。一度止まって考えましょう。

何がつまらないと感じるのかを感がましょう。パターン化しているとつまらないと感じやすいです。実はそこに成長のヒントが隠されています。つまり、飽きたとは達成したということです。

できてしまっています。

達成したからこそ感じる感覚です。

何がつまらないのかを改めて考えてみましょう。

f:id:sonetaku:20170808124150j:plain

もし同じ作業の繰り返しであれば、それはその作業はもう出来ることの表れです。その作業は達成していると考え方をアップデートしましょう。

一旦、止まって考えるために、ノートに書き出しましょう。何ができてしまっているのかを把握すると、到達点と課題がはっきりします。
その結果、次へ進むことができます。

しかし、残念なことに次に進むために避けては通れないのが、修練です。
始めた時のようにまた努力の日々です。努力して技術や情報を手に入れなければなりません。

苦労が多いのでやる気が起きません。しかし、進化と捉えるとモチベーションも上がります。

努力が面倒だったり飽きたからといって2度とやらないという選択をする前に、

一旦、考えましょう。

1つ乗り越えましょう。習得しましょう。

f:id:sonetaku:20170808124259j:plain
今、自分は進化の手前に来ていると考え直しましょう。

飽きた時は次に進む時。

道は暗く長い。されど、光あり。

そんなんで、よろV(^_^)V

コメント